鹿児島県大島郡伊仙町大字検福

1973年05月03


日本の鍾乳洞に戻る

Road Map :徳之島の検福地区にある鍾乳洞。
Route Map:どうだったのか記録も記憶も無し。
日本の鍾乳洞』 写真が残っているので鍾乳洞を見学した様だが、記憶がまったく残っていない。
銀龍洞を訪ねてのHPから
銀龍洞は、周辺集落の人々の氏神さまが祀られている洞くつで、高さ3m、幅5m程の鍾乳洞内部には、地下水が流れており、約100mほど進むと検福穴 八幡様と呼ばれる鍾乳石の碑が立っています。昭和40年代までは、観光地としてにぎわ っていたそうです
徳之島の鍾乳洞
ダイビング(素潜り)の為に徳之島に1週間行ったのだが、毎夜の魚突きに夢中で当時は鍾乳洞にはあまり興味がなかった様だ。 その後にも徳之島には行ったが鍾乳洞には行かずにナイトダイブビングだけを楽しんで帰っている。
検福穴八幡 (通称:銀龍洞)
45年前の23歳の時に徳之島に1週間の素潜りに出掛けたことがある。
その時の写真をパソコンに取り組む為にスキャンしていると、鍾乳洞からの写真が混ざっていた。徳之島を1周ドライブしている時にたまたまあった鍾乳洞を見学している様だったのだが、鍾乳洞を見た事に対して何の記録も記憶も無い。入洞は無料だったのか有料だったのかも覚えていないが、S40年以降は営業を止めているとのことなので、無料だったと思われる。
けんぷくあなはちまん
徳之島にてダイビング
鍾乳洞の中から入口を見た写真だけが残っていた。アルバムには ”検福鍾乳洞”とだけがメモされていた。
雷が鳴る夜に突いた50cmオーバーの ”テングハギ”は
美味しく頂きました。
鍾乳洞の写真が1枚しかなかったので、1週間の素潜りの写真で水増ししときます。
1mを超える ”オオウナギ”は蒲焼きで食べました。
ブーゲンビリアの前で下手糞記念撮影。
”カワハギ”の一種。
釣りでゲットした25cmの
”モンツキ”