我が家の狭い庭にも幾ばくかの花が咲いている。本音はしんどい山歩きよりも、まったりとした庭弄りの方が好きである。
山仲間の先輩から頂いた花苗も多く、貰ったものは枯らさない様に特に気を使う。今年はクレマチスに気合を入れようと思っていたが、春先にパーっと咲いて終り面白くなかった。やはり我家の主人公は年中花を咲かせてくれる木立性ベゴニアである。

'07年03月10日:暖かい日が続いた後は寒波が到来、一転して寒い春となる。しかし日差しは日に日に暖かくなってきた
−−−−−−−−−−−園芸シーズン到来であり、これから植替えに忙しくなりそう。

'07年03月03日:1週間庭を見ていない内に一番楽しみにしていたスイセンが満開になっていた。

'07年02月25日:寒波が戻ってきたものの暖かい冬には変わりがない。このまま春が来るのか。

'07年02月12日:毎日、暖かい日が続いている。我が家の梅も咲き出した。


先週はまだ蕾であったが開花が始まった。
キンギョソウは黄花だけが開花。
キンセンカは蕾が広がってきた。
年中咲いているアブチロンは冬場は色が悪い。
こちらも年中咲いている木立性ベゴニアの赤花。
木立性ベゴニアのピンク咲き。
先輩に無理を言って貰った大輪のスイセン
昨年は咲いてくれなかったが今年は見事に4輪咲いた。
シンビジュウムは開花寸前の状態。
部屋の中で咲いているブルーデージ
こぼれ種で咲き乱れるイオノプシディウム
寒さには強いユリオプスデージ
只今、満開のマラコイデス
リナリヤ(黄花)
リナリヤ(紫)
部屋の中で咲いているカランコエ(赤花)
カランコエ(黄花)
庭咲きのウメは終盤が近い。
毎年、沢山の実を付けてくれるの木。
昨年から室内で越冬しているベゴニア

'07年03月18日:まだ寒波が居座って寒い日が続いている。日中の暖かい日差しにより、順次開花する花が増えてきた。

先週は蕾状態であったキンセンカは開花していた。
同じくキンセンカではあるが、こちらは八重咲き。
寒いせいか、ガザニアは花を開いてくれなかった。もう少し暖かくなれば咲き乱れる予定。
プランター2ケ分のマラコイディスは今が花盛り。玄関を飾ってくれているが、これ以外のマラコイディスはパッとしない。
一輪だけ蕾を付けたフクシア。花数を増やす為に剪定してしまったので、花が見られるのはこの一輪のみか。

'07年03月23日:春先の寒波も去り、春分を過ぎると日中はめっきり暖かくなってきた。これから開花する花がどんどん増えていくと思われる。

30年前から庭のあちこちに野生化(?)しているスノードロップ。花期が短いのが欠点。
ガザニヤが一輪だけ咲いた。蕾は一杯付けているので、これからどんどん咲くだろう。
三輪だけ咲いたアイビーゼラニューム
四号鉢でこれだけ花を付けたカランコエ。寒い冬季から咲いているので部屋に飾るには持って来いの花である。今年は挿木をして増殖を試みるつもり。

'07年03月31日:鉢花の植替えは先週に終了した。クレマチスが蕾を付け出した。シャクナゲにも久し振りに蕾が付いたが、
−−−−−−−−−−−うまく開花しないことが多く、期待薄。これからは草抜きと害虫退治で忙しくなる。

昔、石垣の隙間に植えた球根が毎年花を咲かせてくれる。花名は覚えていない。
まだまだ綺麗な状態のシンビジュームであるが、株が弱らない様に早めに切花にしてしまう。切花でも2週間は持ってくれるだろう。
庭の雑草的に扱われているムスカリ
黄花に遅れること3週間で赤とピンクのキンギョソウが咲き出した。まだ開花数は少ないが、これから庭を飾ってくれると思われる。

'07年04月07日:3月末から4月に入ってからは霜が降りるほどの寒い日が続いている。多くの花は咲くのを控えている感じすらする。

我が家のパンジービオラは種から育てたので開花が遅れている。一部は咲いているが、満開になるのはもう少し先か。
咲き始めたケマンソウ。5月末まで次々咲いてくれると思う。この花は上品で好きな花に入る。
一枝だけであるが久し振りに咲いてくれたシャクナゲ。毎年、蕾は付けるが咲かずに終わっていた。山のシャクナゲの見ごろはもう少し先になるのだろうか。

'07年04月22日:新たに咲く花は少ないが、クレマチスの蕾が大きく膨らんできた。キンセンカは花盛りとなっている。

シラー
庭に20年もほったらかしのシラーであるが毎年、忘れずに綺麗な花を付けてくれる。今年こそは球根を掘り上げて植替えてやろう。
終盤近いリナリヤであるが、よく見ると株ごとに花色が違う。全て一袋の種から育ったのであるがそれぞれDNAが違ったのか。

'07年05月03日:既に終盤を迎える花、これかが盛りとなる花の切り替わる季節となってきた。害虫が増える時期でもある。

先輩から貰った”バーベナ”はまだ小苗であるがこれからどんどん大きくなりそう。
我が家の”アスター”はうまく育たず、花色も悪い。枯れたアスターも多い。
紫の”クレマチス”だけが咲き始めた。後の種類は蕾が大きくなっており、開花はこれから。
庭植えの白花”サツキ”はしばらく見ない内に終盤となっていた。
ペチュニア”も開花を始めた段階で盛りは気温の上がるこれから。
店頭で売られている”ベルフラワー”は満開となっているが、我が家のはやっと咲き始めた段階。これから一杯咲いてくれるだろう。
最近は手入れを怠っている盆栽の”サツキ
左と同じサツキであるが枝により花色が違う。これを盆栽用語では”芸がある”と呼んでいる。

'07年05月11日:さつき盆栽の花が咲き出したが、手入れが悪く鮮やかさがない。クレマチスは今が花盛りとなっている。

自分でも気付いていなかったが我が家には四色のバーベナがあった。一番元気なはずの赤花だけがまだ開花していない。
アブチロンは年中咲いているが春先から咲きだした花は色合いがよくなっている。
今年初めて植えたスターチス二色。独特の花姿ではあるが、華やかさがイマイチである。
サルビアは真夏に向けてどんどん開花してくれるものと思われる。
次々と開花するアイビーゼラニュームであるが、ツルの先に花が咲くので、まばらに咲いてしまうのが欠点である。
まだまだ咲き誇っているキンギョソウ。庭植えのキンギョソウはこれから開花しようとしている。

'07年05月19日:キンギョソウ、ベルフラワーの庭を賑わしてくれた春花がそろそろ終盤近い。これからは夏花の季節となる。

カンパニュラが咲き始めた。これこそベルフラワーの名が相応しい感じがする花姿である。他の色は開花待ち。
我家に8鉢あるデンドロビュームであるが、花を付けたのは1鉢だけ、しかも4輪が咲いただけ。(-_-;)
陽光を反射して光輝くマツバボタンはこれから開花数が増えていくだろう。
昨年の母の日にもらったミニバラはほったらかしであったが、次々に開花している。
デンドロビュームは可愛がり過ぎると花を付けないと聞く。ことしは庭隅でほったらかしにしてやろう。
デンドロビュームは今年もダメだったが、庭の木に貼り付けているセッコクは蕾を付けている。やはり着生ランは過酷な環境の方が花を付け易いのか。

'07年05月27日:夏菊の花が咲き出した。まだ一輪、二輪なので写真は来週撮りたい。

年中咲いているアブチロンであるが、気温の上昇と共に色合いが良くなってきた。
プランター植えのキンギョソウは終わってしまったが遅れて咲き出した庭植えは今が盛りとなっている。
株分けで貰った”アルストロメリア”は庭上でどんどん育ちだした。この勢いでは困る位に増えそうだ。
赤花の木立ち性”ベゴニア”は綺麗に開花仕出したが、ピンクはまだ開花していない。ピンクが咲くと庭も華やかになるだろう。
庭の主役はまだ”カンパニュラ”である。長雨で倒れたが支柱を立てて姿を整えた。
夏花である”ランタナ”が咲き出した。これが咲き出すと共に庭に薮蚊が出てくる。
梅の実が大きくなると共にアブラムシ退治の仕事は多くなる。さて今年は何キロ取れるか。
数少ないサボテンのコレクション”雪晃”は年に数日の開花で後はとげとげを眺めるのみ。

'07年06月03日:初めて植えた千鳥草(デルフィニウム)が綺麗に咲いた。宿根草であるが暖地では夏を乗り切らないらしい。

背丈1m以上もある千鳥草(デルフィニウム)
セッコクは期待と裏腹に地味な白花だった。
30年以上は育てている石付のサツキ。挿木から育てている。
根上がりの金杯(サツキ)。これも挿木から育ているが、兄弟はほとんど枯れてしまった。
黄色の夏菊
ピンクの夏菊

'07年06月07日:朝、庭に出ると短毛丸(サボテン)に沢山の花が付けていた。一日花なので慌てて写真に収める。

サボテンとしては一番低級扱いされている短毛丸の大輪。
これが一日花でなければどれだけ凄い人気になるかと思う。
十数年前に隣りから一枝だけ頂いて挿木した
ビヨウヤナギ。今では我家の方がよく茂っている。
枝数を増やす為に今まで何度も剪定したので開花が遅れていたフクシアであるが、これから毎日花を付けてくれると思う。
天使のイヤリングの別名がぴったりである。フクシアは夏越しが難しいので、この時期に挿木で幼苗を作っておくべし。

'07年06月09日:梅雨時の仕事、梅の実の収穫と剪定を行う。昨年、思い切り剪定したので収穫量は過去最低。

梅の花は今年2月の状態、花が終わってから大胆に剪定したので今年の収穫は期待出来ない状態であった。
今年は最低記録の10kgを収穫。過去の最高記録は40kgであるが、この時は処分に困り、知合いに配り廻った。これを教訓に採れ過ぎない様に調整している。

'07年06月10日:ユキノシタの花は相手にしていなかったが、よく見るとまさにダイモンジソウであった。

シャコバサボテンの一鉢に蕾が着いてた。狂い咲きであるが、このまま開花してくれるのか楽しみである。
先輩から貰ったアズーロ・コンパクトも小さな花であるが、よく見ると逆大文字草の形をしている。
小さく地味なユキノシタの花も接写してみると綺麗な大文字草の形をしている。
めっきり寒くなり花いじりの季節ではなくなってしまったが、庭木の剪定、腐葉土作り、寒肥を施すの仕事が残っている。

'07年06月26日:いよいよ梅雨本番、庭仕事も山歩きもしばらくはお休みか。

紫の花が咲くと先輩から貰ったつる性の花。
花名はツルハナナスとの連絡が入った。
下向きに咲くので評判の悪い小輪ダリヤ
再び花を咲かせ出した母の日のカーネーション
花として見るほどの価値は無いナンテンの花。庭にあるナンテンは鳥が種を運んできたもの。
毎年、沢山咲いてくれるが我家のアジサイは花色が悪い。今年は切ってしまう予定。
ルリマツリは遠慮がちに二輪咲いているだけ。夏花なのでこれから沢山開花するだろう。
'07年07月01日:6月は害虫退治と草抜きで忙しく。7月からはやぶ蚊との戦いになる。
ポーチュラカは夏の暑さに強く挿木で簡単に増やせるので庶民の味方であり、花色が多く楽しめる。
芸を持った黄花が一輪咲いていた。
このジキタリスは2番花で1番花を撮るのを忘れていた。
オーシャンブルーの季節がやってきました。これから11月末までは垣根一杯に花を咲かせてくれる。西洋アサガオなので日中も咲いてくれるのが有り難い。
貰ったクレマチスなので品種名が判らない。
くれた人も知らない様だった。
赤花のチロリアンランプと違い、黄花のアブチロンは成長が遅く花数が少なく花色も良くない。
'07年07月07日:後は大輪ダリヤ、皇帝ダリヤ、フウランくらいで我家の花の種類は終わりそう。
青花のロベリアはやっと1〜2輪が咲き始めた状態で赤花より遅れている。こちらも蕾が沢山付いているのでこれからか。
赤花のロベリア。これから次々咲きそうで蕾を沢山付けている。
友達の奥さんから貰ったつる性の花。貰ってから数年経つがやっと花が咲いてくれた。名前を調べよう。
木立ち性ベゴニアはコップに水挿ししても根が出る程、強健なので増やそうと思えば沢山増える。友達に嫁に出した鉢も多い。
年中咲いている木立ち性ベゴニアは今が盛りの様に綺麗に玄関を飾ってくれている。フクシアと共に我家のシンボル的な存在。
'07年07月15日:台風4号通過後の後片付けをしていると2種類の花が咲いていた。
昨年、先輩から貰ったフウランに白い花が咲き出した。良い臭いがするらしいが鼻を近付けても感じない。鼻が悪いだけ?
野池では雑草扱いされているホテイアオイは毎年花を咲かせて楽しんでいる。英名はウォーター・ヒアシンスであり清々しい綺麗な花を咲かせてくれる。
'07年07月21日:今年の梅雨明けは遅れている。連日の雨と蒸し暑さで弱ってきている花が多い。新たに咲いた花は無いので、我家のエアープランツを掲載するが、全て百均で買ったもの。地味であるが確実に少しづつ成長はしている。(一本は枯れていたが・・・)
先週咲き始めたフウランは満開になっていた。夕方になると香りが強くなるらしが、今朝はほのかに香っているだけ。
イオナンタ。まだ小さいが大きく育つと花も咲くようだ。花を咲かせてみたい。
メラノクラテル。エアープランツの名前は馴染みが無く覚えられない。
ジュンセア。これも順調に育っている。
名前不明。一番成長が遅いエアープランツ。
エアープランツは吊るしておくだけで育ってくれるが成長は極めて遅く、存在さえ忘れてしまうことがある。
会社の空地に育っていた不夜城の小苗を二つ持って帰り鉢植えにした。アロエの仲間なので極めて丈夫。
沢山育てていた観葉植物のシンゴニュームは気が付けばなくなっていたので、新たに百均で購入した。
'07年08月19日:暑くて庭仕事は秋までお預け。ポーチュラカとセンニチコウがお花畑になっていた。
'07年09月01日:涼しくなってきて庭仕事が忙しい季節となる。山なんぞに行っている場合ではない。
ブラジル・ウルグアイ原産の多年草 ”ブルースター
蕾は綺麗な紫色をしているが、開花すると薄い青色に変化する。
初夏に花を沢山咲かせてくれた”ロベリア”は8月末から再度咲き始めた。初夏の時と同じで赤花は花数が多いが青花は少ない。
5月末に花を咲かせた(上写真)”雪晃”に種が付いていた。サボテンの種蒔きが難しいのは経験しているが、赤ちゃんサボテンは可愛いので春には是非蒔いてみたい。花位置と種の位置を比べると3ヶ月で随分成長してくれたのがよく判る。
'07年09月15日:涼しくなったつもりで庭仕事を始めるが日差しがきつく、途中で挫折。もう少し涼しくなるまで待とう。
我家で新しく咲いた花は”サザンクロス”のみ。2週間前に挿木をしたが活着している感じで殖えていくのが楽しみ。
マキの木を剪定していると妙な物があった。よく見ると鳥の巣に卵が2ヶだった。親鳥はどこに居るのか、卵は生きているのか。巣を落とさないように気を付けて剪定し、見守ることに!
'07年09月23日:朝夕は少し涼しくなってきたので庭仕事を始める。ヤブ蚊の攻撃は最後の掻き入れ時なのか結構激しい。
時期早々であるが、ガザニア、ユリオプスデージの植替え、サクラソウ、スイセン等の球根の植付けを終わらせる。
先週見付けた鳥の巣はノバトのものであったが、卵はほったらかしのままだ、剪定がまずかったか。
ペンタススターの赤花。
ペンタススターのピンク。
綺麗な5弁の花を咲かすペンタスターは暑さには強く、寒さには弱いようである。特徴、育て方を参照下さい。
サボテンの実生
家の雪晃に着いた種を4日前に蒔いたが、芽が出てこないので駄目かと思っていたら1mmにも満たない芽が出ていた。中学生の時にサボテンの種を買って実生をやったことがあるがそれ以来である。サボテンの実生は難しく、綺麗な用土を使い、病気にやられない様に種も消毒する必要があるが、今回は結構手を抜いて蒔いている。今後、これがサボテンの形まで成長してくれるか楽しみである。
'07年10月20日:しばし庭仕事をサボっていたので秋蒔きとしては遅くなってしまったが6種類の花種を蒔く。
毎日沢山の花を咲かせ、一日花なので毎日沢山の花がらが地面に落としている。毎朝、道路に落ちた花がらを掃除してから出社しているが、掃除にも花にも飽きてきたので、梅の木にまで這い上がっている分だけ刈り取って終わらせてしまう。
'07年11月17日:春咲き草花の植え付けが終り、この時期、新たに咲いているものは何もないがシャコバは開花直前だ。
サボテン”雪晃”を実生して2ヶ月、成長は遅くまだマッチ棒の先より小さいが、一丁前に刺が生えている。冬越ししてくれるかが心配であるが大事に育てて行きたい。
シャコバサボテンの蕾は順調に大きくなり、部屋に取り込めばたちまち開花しそう。
ツルハナナス”の蕾。
'07年12月15日:寒い季節にはなったが、この季節でも頑張って咲いている花がある。数輪が咲いているだけの花ばかりだが集めてみる。
X'masに満開にしようと寒い外に出したままのシャコバサボテンであるが、花が咲き始めてきた。左、赤花と右、ピンク。
周年咲いているアブチロン。蔓が風に揺れる姿は涼しげ(寒げ)。
寒い中で咲いてくれるユリオプスデージ
ここまで頑張って咲いてくれたカラミンサ
挿木が巧くいっているので来年は沢山咲かせたい。
綺麗な花姿だったアメジストセージであるが、これも終盤を迎えている。
冬の定番、黄花のビオラはこれからどんどん咲いてくれそう。
こちらはビオラの変色咲き。
刺のあるバラは苦手な花であるが母の日に貰ったミニバラだけが在住している。
そろそろ部屋に取り込みたい四季咲きベゴニア
32年、生垣として茂っているサザンカは、これから花柄がゴミになるほど咲いてくれる。
鳥の糞から芽生えたまんりょうの実。
ピンクのゼラニューム。来春には庭植えで大きく咲かせてみたい。
同じく赤花のゼラニューム
たった一輪だけ咲いていた赤花のロベリア
天使のイヤリングの名が相応しいフクシア
昨年までは庭一面に茂っていたツワブキであるが茂り過ぎたので全て抜いてしまった。これは種から育てた鉢植えのツワブキ。
もはや雑草化しているイオノプシディウム。こんな可愛い花を咲かせる雑草なら大歓迎だ。
真夏からこの季節まで花が咲くなら来年はメインの花にしたいと思うサルビア

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